LINEで日本語で問いかけるだけ。世界中の論文が、AIによる構造化された日本語要約とともに届きます。医学論文を検索したい方なら、職種を問わずどなたでもご利用いただけます。
この世界最大級のデータベースに、LINEから日本語でアクセスできます。
※ボタンクリックでLINEが起動。専用アプリのインストールは不要です
トーク画面で日本語で疾患名や知りたいことを送るだけで、AIが最適な検索式を組み立て、要約された結果を返します。
▲ デモ画面(自動切替)
「高血圧の高齢者にARBは有効?」と日本語で送るだけで、AIがPubMedが理解できるMeSHターム付きの専門検索式へ自動変換。英語入力も検索構文の知識も一切不要です。
MeSH自動付与同義語展開PICO解析英語抄録をAIが解析し、「目的・方法・結果・結論」を構造化した日本語要約を自動生成。膨大な抄録を読む前に、自分の症例に役立つかを数秒で判断できます。1論文あたりの判定時間が 約1/10 に短縮します。
すべての論文タイトルにAI日本語訳が自動付与されるので、英文を一つ一つ読まなくても、一覧画面のスクロールだけで「読むべき論文」を瞬時に選別できます。
論文の研究デザインをAIが自動分類し、Lv1〜Lv5の5段階アイコンで可視化。メタアナリシス・SR・RCT・コホート研究・レビューを一目で見分けられます。
「RCTだけ見たい」「メタ分析のみ」といった絞り込みがチップタップで瞬時に可能。各カテゴリの該当件数も同時表示されます。
「最新エビデンスが知りたい」「被引用が多い定番論文を見たい」など、目的に応じてワンタップでソート切替可能です。
PubMed Central・出版社サイト・Google Scholar・オープンアクセスPDFへの直リンクを各論文ごとに自動生成。「読みたい」と思った瞬間に本文へ到達できます。
初回10件で物足りない場合、ボタンひとつでAPIから追加論文を取得。気になるテーマを深掘り検索できます。
各論文カードに被引用数、掲載ジャーナル名、PMID、DOI、出版年を見やすく表示。論文の信頼性を瞬時に評価できます。
AIがどんな検索式(PubMed MeSH構文)を組み立てたかを表示。「ブラックボックス」ではなく、再現性ある専門家レベルの検索を実現します。
気になった論文の本文は、スマホの外部ブラウザで原文ページが直接開きます。Chromeの翻訳機能やGoogle翻訳の「ページ全体を翻訳」機能を使えば、英語の本文・図表・参考文献までページ丸ごと日本語化して読むことが可能です。
本システムは広告モデルを採用しています。製薬企業等のパートナー支援により、医師・研究者の皆様には一切の費用負担なくご提供しています。
多忙を極める日本の医師にとって、論文検索は「やりたいこと」であっても物理的に「できないこと」になりつつあります。私自身、現場でエビデンス不足の不安や、検索に追われる疲労を痛感してきました。
最新の知見を、場所を選ばず、言語の壁を感じずに、最短ルートで手に入れる——一人でも多くの医師が、検索作業から解放され、患者さんと向き合う時間を増やせることを願っています。
米国国立医学図書館をはじめ、世界最大級の医学・学術文献データベースの公式情報を直接利用しています。
キーワードを英訳し抄録を読み解くだけで疲弊してしまう。
MeSHタームや専門的な検索ルールを覚えるのに疲れ、トライ&エラーで時間を溶かす。
医局PCに座れるのは外来・手術・当直が終わった深夜だけ。
爆発的に増える論文から、信頼できるエビデンスの抽出は困難。
登録は10秒。今日から隙間時間が変わります。
20,000人以上の医師・研究者が利用中
「医局全体で使いたい」「法人として管理したい」といったご要望にも対応しております。セキュリティ体制、広告非表示プラン、特定の研究分野へのカスタマイズなどのご相談は、下記窓口までお気軽にお問い合わせください。
病院・法人向け お問い合わせフォームはこちら※ 広告表示プランの場合、ご連絡不要で、上の登録ボタンからご利用いただけます。
本サービスは、医師・薬剤師・看護師・研究者など、医療従事者およびライフサイエンス関係者に広くご利用いただいております。アンケート結果に基づき企業様に最適な広告環境をご提供します。
配信メニュー・料金のご相談は下記窓口より承ります。
広告出稿に関するお問い合わせはこちらLINEで日本語で問いかけるだけ。世界中の特許情報がAI日本語要約とともに届きます。技術トレンドの把握、研究の参考、アイデア発想の素材として——個人開発者・町工場・スタートアップ・研究室・知財担当者まで、どなたでも。
特許1.6億件+論文4億件——LINEから日本語でまとめてアクセスできます。
※ボタンクリックでLINEが起動。専用アプリのインストールは不要です
「特許」または「論文」——2つの言葉を使い分けるだけで、検索範囲と情報源が瞬時に切り替わります。
▲ デモ画面(自動切替)
特許は本来、技術を社会に公開して産業の発展を促す制度です。世界中で公開されている特許文献は、最新の技術トレンドを知り、自分のアイデアを育てるための貴重な学習資料でもあります。
また、特許権は原則として出願された国の中だけで効力をもつ「属地主義」の制度です(日本の特許法第26条・パリ条約)。そのため、海外でのみ出願・登録されている文献については、日本国内での技術動向の把握や研究の参考にすることが可能なケースもあります。本サービスを使えば、世界中の特許文献を日本語で読み解き、ご自身の検討材料として役立てることができます。
本サービスは特許文献の検索・閲覧支援ツールであり、特定技術の実施可否や法的判断を提供するものではありません。実際に技術を商業的に実施・製品化される前には、必ず以下の点をご確認ください。
最終的な実施可否のご判断には、必ず弁理士・弁護士などの専門家にご相談ください。本サービスの利用により生じたいかなる結果についても、運営者は責任を負いかねます。
LINEで「特許」または「論文」と一言送るだけで、検索範囲と情報源が瞬時に切り替わります。専門的な知識は一切不要。日本語の自然文でそのまま質問できます。
特許の権利情報と学術研究の最前線、どちらも一つのLINEから日本語で。技術の全体像を俯瞰したい方に最適です。
EPOが付与する231個の国・地域コードを独自データベースで完全日本語化。「JP→日本」「DE→ドイツ」「EP→欧州特許庁」「WO→国際出願(PCT)」など、国家だけでなく地域知的財産機関(アフリカ広域、ユーラシア、湾岸協力会議など)まで網羅。さらに各国件数を自動集計し、国別フィルタが瞬時に可能。
セクション(A-H)・クラス・サブクラス・グループまで2,000件以上の国際特許分類(IPC)コードを独自データベース化。「H01L 21/02」のような暗号のような分類が、「半導体装置の製造」のように日本語で即座に表示されます。
バッジをタップすれば、その特許に紐づくすべての分類コードの内訳を階層的に確認できます。
ドイツ語・中国語・フランス語・韓国語など、どんな言語の特許でもAIが日本語タイトルと日本語要約を自動生成。「読むかどうか」を数秒で判断でき、調査効率が劇的に向上します。
気になる特許を見つけたら、出願人(企業名)や発明者名をタップするだけで、その人物・企業の他の特許を即座に再検索できます。競合分析や技術者プロファイリングが超高速化。
「JP2024123456A」のような公開番号も、タップ一つで国コード・連番・種別コード(A/B1/B2など)に分解して日本語で解説。「A=特許出願の公開」「B1=登録特許」など、出願ステータスが瞬時に分かります。
欧州特許庁(EPO)が公式に公開している1.6億件以上の特許文書を直接利用。100カ国超の特許データから、信頼できる一次情報を取得します。中間業者を介さない正規API接続。
検索結果を国・地域別に自動集計。各国の件数バッジ付きチップをタップするだけで、「日本の特許だけ」「中国の特許だけ」と瞬時に絞り込めます。
「最新出願をチェック」「歴史的に重要な特許を探す」「被引用が多い基本特許を見る」など、目的に応じてワンタップでソート可能です。
特許モードでは「誰がどの技術を権利化しているか」、論文モードでは「研究の最前線で何が分かってきているか」を確認できます。同じテーマを両方のモードで調べることで、権利状況と科学的根拠の両面から技術を立体的に理解できます。
初回10件で物足りない場合、ボタンひとつでAPIから追加特許を取得。深掘り調査に最適です。
気になる特許の詳細・図面・経過情報は、欧州特許庁(EPO)公式のEspacenetへワンタップでジャンプ。公式の一次情報まで最短ルートで到達できます。
特許の詳細ページは、スマホの外部ブラウザで原文ページが直接開きます。Chromeの翻訳機能やGoogle翻訳の「ページ全体を翻訳」機能を使えば、ドイツ語・中国語・フランス語・韓国語の特許明細書も、図面以外のテキスト部分は丸ごと日本語化して読むことが可能です。
本システムは広告モデルを採用しています。知財関連企業・特許事務所・技術系サービスを提供する企業の支援により、エンジニア・研究者・学生の皆様には一切の費用負担なくご提供しています。
日本のエンジニアや研究者にとって、特許調査は「やるべき」と分かっていても、専門DBの操作や多言語の壁で後回しになりがちです。私自身、開発現場で先行技術の見落としに肝を冷やした経験があります。
ひらめいた瞬間、移動中、休憩中——その「1分」で世界の特許にアクセスできれば、開発のスピードと質は確実に変わる。一人でも多くの技術者が、調査作業から解放され、本来の創造に時間を使えることを願っています。
公的機関の公式情報のみを使用。出どころ不明の情報には一切依存していません。
あなたの「ひらめき」を守るのも、ライバルの先回りを知るのも、特許調査が出発点です。でも——
J-PlatPatやEspacenetなどの公的データベースは、無料で開放されている反面、操作が独特。氏名のスペース1つ・全角半角1つで結果が激変し、「自分の使い方が間違っているのでは」と不安になる。専門家でないと、入口で挫折してしまう。
面白い技術の多くは、海外で先に出願されている。でも、欧州・中国・米国の特許公報を翻訳ソフトにかけて読み解くのは、意味の通らない文章との戦い。「読みたいのに読めない」もどかしさで、調査が止まる。
キーワード検索だけでは漏れが多い。だからIPC・FI・CPCといった分類記号を使うべき——とは言われても、その体系は数十万階層。専門外の人が正しいコードを選ぶのは、暗号解読に等しい。
何ヶ月もかけて温めたアイデア、副業の新商品、研究テーマ。試作の最終段階や発表直前になって類似特許が見つかり、すべてやり直し——という悲劇は、調査を後回しにした人ほど起こりやすい。逆に「先に知っていれば」回避も改良もできた。
特許は「リスク」だけでなく、最新技術を学ぶための公開された知の蓄積でもあります。日本語の情報だけでは見えない世界の技術トレンドや研究のヒントが、世界中の特許文献には眠っています。けれど言語や検索の壁が、その入口を塞いでしまっているのが現状です。
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